点と線

点と線 (新潮文庫)昨晩ですが松本清張「点と線」を読了。なんで読み始めたんだっけ? そこにあったから何となく…。しかし、読む前からもしかしてと思っていたんですが、実は昔この話のアニメを見たことがありました。確か北九州にある松本清張記念館で観たと記憶してますが…違ったかな? 本を読みながら映像が思い浮かんだりしました。幸いオチは覚えてなかったのすが。
でも「これってもしかして…じゃない?」とやけに勘が働いた気がしたけど、それは気のせいで単に記憶の奥底に残ってただけだったのかもしれない。

同じ部の同期がD論紹介をするというので聞きに行ってみました。研究分野が近いこともあり非常に面白かったです。学生のときから色々情報交換してたら面白かったんだろうなぁ。勿体ないことした。でも立場が近い人の研究の話聞くってのはモチベーションアップに繋がりますね。学会もそうだけど。
さ、明日からも頑張ろう

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