Symphony No.6(Bruckner)

私にとっては初交響曲です。あ、全曲やるのが、ね。
アシですけども楽しいですよー。後ろから聴こえてくる(迫ってくる?)金管がたまらん。
ブルックナーの交響曲はこの曲が初めて聴いた曲。これしか聴いたこと無い。
先輩にCD借りて何度か流し聴きして、一番気に入ったのは3・4楽章。
流し聴きだと2楽章みたいにゆっくりなのは本当に流してしまうので…。
今でも気に入ってるのはこの2つか?
金管の迫力がもうたまらないです。本当に。
Tbカッコよ過ぎ!こんな激しい音が出せる楽器だったのか…Tbて。
そしてTpの華麗さ。っつーか、Hrでしょ!やっぱり。
3楽章のTrioのHrのファンファーレっぽいのが一番好きです。
木管の美しい所だってありますけど、金管の方が良いな、この曲は。
——と、個人的には思うのですが。どうなんでしょ。
話は戻って3・4楽章。
3楽章は木管→金管→また木管→…ていう流れが好き。
木管の3連符がやたらと続く個所。あすこが一番好き。かわいらしくて良い。
アシだから吹けないけど、間近で聴けるから良いや。
あとTrioも弦のpizzi→Hr→木管ってメロディー受け渡していくのが好きなのです。
4楽章はころころ曲調が変わるのが好き。飽きなくて良いです。演奏となると難しいようですが…。
まぁ、そんな感じで。アシなりに楽しんでます。
アシは吹く場所少ないけど、責任軽くて良いですよね〜♪
ちょっと吹奏楽気分に浸りつつやってたりします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です