一段落したからこそ

仕事が一段落したところで、ふと気付けば大学の残務がいっぱい。今まで「緊急じゃないしTEG設計が終わってから」と言い訳して手をつけてなかった残務たち、もうイイワケできません。というわけで、帰りは早くなったけど、帰ってからも仕事をする日々の始まりです。先生に「書きます」と宣言してしまったし、上司にも「早く書いちゃいなよ」と言われてしまったし、早速論文執筆に取り掛かりたいところなのですが、実はその前に博士論文の製本を手配しなくてはいけません。
2ヶ月前にも製本してたんですがこれは図書館へ納本する分で、とにかく急いでいたので納本分だけで製本頼んでしまったのです。あと研究室 (というか先生) に渡す分が残ってるのです。審査員の先生にもまだ渡してないという…。もう今更渡すとか嫌過ぎるんですが、なんでこんなに引っ張ってしまったんでしょうかね。私は。

いや「もっとしっかり直してから」て思ってたからなんですけどね。でも案の定(?)新生活始まったらそんな気も吹っ飛んでしまうわけで…今に至る。

こんなこと振り返ってもしょうがないので、さっさと製本頼んでしまお…。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です