2004/06/27(日)

午前中レポート→午後演奏会→夜練習…の予定だったんですが。寝た時間が寝た時間なだけに無理でした。起きて身支度したらもう出かけないと間に合わない時間。

気付けば3日連続演奏会。本日は、

  • ベルリンフィルハーモニー木管五重奏団@サントリー 15:00play
    • モーツァルト:アンダンテヘ長調、ファンタジーへ短調
    • ライヒャ:木管五重奏曲ニ長調
    • イベール:3つの小品
    • ミヨー:組曲「ルネ王の炉辺」
    • モーツァルト:セレナーデ第12番ハ短調「ナハトムジーク」
    • encore:小室内音楽第5楽章(ヒンデミット)、荒城の月(滝廉太郎)、タンゴ(メダリア)

です。ビラに「まるでオーケストラを聴いているかのよう」と書いてありましたが、まさにその通り!目の前で演奏しているのに、本当に5本でやってるのか、とつい思ってしまう。こういうの聴くと自分で木五やる気なくしますね…でも更に聴いてると、やっぱり自分もやりたくなってくるのが不思議です。そういえばチケットは高かったけど、行って良かった。楽しい時間を過ごしました*6

…てなわけで、練習には遅刻致しました。(–;; しかも音出しもしてないし、昨日はほとんど吹いてないしで…。この先1週間はカルメンとドボ6しかさらいません。たぶん。ドボ6、この状態で本番前最後の練習を終えてしまったなんて。やばいよう。(>_<) どソロで悔しい思いはもうしたくない…。

BGM:Vc協奏曲(Dvorak)

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