数学的にありえない〈上〉 (文春文庫)あって京都へ帰る前にサークルの友人とお茶@新横浜.元々は京都で会うような話をしてたんですがねぇ.カフェで2時間程.就活の先輩からアドバイス(というと大袈裟だが)を聞いた感じ.色んな人から色んなことを言われますね.感謝.確かに専門に拘って選択肢を狭める必要もないか.でも専門に拘った上で希望に合った会社があればそれが良いとも思う.
他にも色々と雑多な話.
胡桃のタルトが美味しかった.胡桃大好き.

新幹線にて一冊読了.まだ上巻なので特には書かないことにする.外国物のサスペンスやらミステリーて実はあまり好きじゃない (大抵読後の満足度が低め) のが多いのに,つい手にとってしまうのは何故でしょうね.あらすじに惹かれるせいかな.最後まで読んでしまう程度には楽しんでますが,やっぱり小説は日本人のが好きなのかしら.あぁ,でも,ダン・ブラウンとマイクル・クライトンは好き.