人間として

とある打合せ,昨晩やろうとしたら私が体調不良で帰っててできなかったらしい.「明日全員揃ったら」という話になったようだ.
その打合せが始まりそうで始まらなかったので,というか,場所が無くて出来そうも無かったので,いつもの時間 (20時前) に帰ってきてしまいました.「この後やろうかって話になったらどうしよう」と思いつつ.「気にするくらいなら帰らなきゃいいのに…」と思いつつ.

明日、ティーチャと戦えるという幸せか、それとも、笹倉が来てくれた
安心感からか、いずれにしても、今夜の僕は調子が良い。人間して調子
が良い、ということだろう。

という表現が「ダウン・ツ・ヘヴン」に出てきた@入浴中(最初の行は引用不要だけど,既読な人向けのシーン説明がわり).読んでるときは「あぁ,今の私は人間として調子が悪いな」と思った.どうも夜は良く無い(ときが多い).一晩寝るせいか,朝日を浴びるお陰か,私のリズムなのか.とにかく布団から出てからしばらくは逆に調子が良い.布団から出るまでは起きたくなくても,出てからは調子が良い,日が出てなくても.外が明るくなり始めるとより良くなる.

「人間として」は「精神的に」と読み変えられるかも.でもちょっと違う感じがする.
とにかく,だから,日記の更新も翌朝にしようかな,と思った.夜だと後ろ向きなこと書きがち.(と思って翌朝になって後半の文章を丸々書き直した翌朝でした)

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