予知夢 (文春文庫)朝から市役所へ.手続き自体は直ぐ終わった(らしい)のですが,市役所の人の手違いで違う番号になっていて1時間も無駄に待ちました.酷い.私の持つ札は36番だったのですが,「28番○○様〜」と呼ばれまして.「あれ?」と思いつつ,同姓同名かな,と放置.でも20分くらいして心配になり「呼ばれましたか?」と聴いたところ「まだ」だと言うので,ずーっと待ってたのです.あんまり何度も確認するのも嫌だったのですが,持ってきた本も読み終えてしまったし,気付けば1時間以上待ってるし,ともう一度確認.したら番号取り違いが発覚したのでした.あぁ,酷かった.

というわけで,今更ながら予知夢を読破.
同じ作家ばっか読んでると,先の展開が読めてしまってよくないですね.今年はもっと色んな人の読もう.