天の邪鬼

褒められるとつい「そんなことないです」と否定してしまうのは天の邪鬼なのか、謙遜性なのか。「痩せた?」でも「雰囲気変わった?」でも何でもとにかく否定してしまう…と、後者は別に褒め言葉じゃないか。ということは単なる天の邪鬼ですね。
唯一肯定する疑問文は「焼けた?」くらいのもんです。

感情をおもてに出すのが下手なので、何かと誤解されがち。「疲れてる?」とか「怒ってる?」とか。そうでないのに負の感情が伝わってしまうのは損だなぁ。

話は変わって。
今まで過去にやってきた仕事は好きでやっただけでお金をもらったことがない。あ、バイトじゃなくて、サークルの仕事とか、なんとか委員とか、そうゆうやつの話。そうだったのが突然お金をいただけるようになり、額もなかなかの額(少なくとも自分の感覚では)…となるとプレッシャーを感じずにはいられない。
まぁ…期待に添えるよう頑張る、しかないか。

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