今日研究室に着いたのは14時半。出たのが22時過ぎ。もしかしたら修士入ってから最短かもしれない、研究室滞在時間。あ、TAの日はもっと短いときあるけど。

別に先生が出張中だからってわけではなくて。

今日はチケット発売日だったのです(これで11月の演奏会は8回になりました)。家で買ってから行こうと思って、したら行くのが遅くなった。夜は腰やら肩やら痛くて、帰って湿布貼るなり、風呂入るなりしたくなったので、早く帰りました。というわけで、まぁ一応事情はあるにはあったのです。まぁ終電帰りはやめようかなぁ…と思ってるのも事実ですが。家帰ってからもできることがほとんどなので、急行や特快のある時間に帰る方が絶対いい。終電てしょっちゅう遅れるし。

話はズレますが「特発性過眠症にかかると、夜に十分な睡眠を確保しているにもかかわらず、日中横になると、2,3時間眠ってしまうという症状が生じます。10代から20代前半までに発症することが多い睡眠障害です。」という記述を発見しました。最近の私はまさしくこの状態なのです。ここだけ読むと、ほんともう「正しくこれだ!」と叫びたくなる。昨晩も沢山寝てしまったのに、午前中家で「やっぱ眠い…」と横になったらうっかり2時間も寝てしまいました。最近家では寝てばっかりです。
研究室は横になれないのでここまでいきませんが、眠気は襲ってくる。
どうにかならんかなぁ。元々睡眠時間はそんなに長くない方なので(4時間半〜5時間)、こんなに寝てるともったいなくてしょうがない。