2004/06/22(火)

ここ3週連続で火曜朝は同じことを思っています。「いいや、これで印刷しちゃえ!…再レポ確実だな…(泣)」と。あ、レポートの話です。とか言いながら、前回も前々回も再レポは免れたのですが…今回は絶対です。いやほんとに。だって、検討課題終わらなかったんです。一応書いたけど、全然答えになってません。(–;; やっぱりレポートはもっと早く手をつけるべきでした。今回こそは…。と思い、今回はなんと実験後に参考文献を借りに行きました(友達についてっただけ)。

さて、迷った末に夜はやはり演奏会に行きました。

  • 都響@東京文化会館 19:00play
    • ガーシュウィン:キューバ序曲
    • 石井眞木:アフロコンチェルトverB〜打楽器とオーケストラのための協奏曲
    • ショス5

指揮は佐渡裕。メインはもちろん、前も中も面白そうだから、前々から狙っていたのです。前はなんだか吹奏楽のポップスみたいなノリでおもしろかった。パーカスが8人もいました。中は「なんかよく分からないけど、すげー」て感じです。ソリストはもちろん指揮もすごかった。(@_@) 途中、ソリストが近くにいないのにサンダーシートが鳴ってる?!…と思ったら指揮者が操ってました。

しかし、熱いショスタコでした。3楽章はひたすら冷酷なイメージだったのに、温かみすら感じました(気のせい?)。でもこういう演奏は大好きです。あと、Flソロが美しかった。(>_<) 他にもいっぱい。どうせ書ききれないので後は割愛。

冬メイン、ショスタコ推しの予定だったのですが、やはり生を聴くと揺らぎますね…。(–;;

疲れて家帰ったらご飯も食べずに寝てしまいました。というわけで翌朝更新です。ごめんなさい。

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