2004/04/27(火)

飲み会明けながらいつも通りの登校。「ちょっとすごい私」とか思いましたが、いつも通り=9時半です(笑)。しかも1コマ全部寝てたので、あんまり意味ないです。1コマは頑張れば聴けそうだったのですが、起きてたら2コマの授業で寝てしまいそうだったので寝ておきました。回路系の授業は頑張ろうと決めたので、『高電圧・放電物性』を犠牲にして『アナログ電子回路』にかけたのでした。その甲斐あって(?)ちゃんと2コマは起きてられました。

今日は実験です…そして演奏会も。間に合わないかと思いましたが、ぎりぎりで間に合いました。良かった。帰るときもう片方の班はまだやってたんです。だから間に合わなかった可能性もあったわけで。サントリーで良かった。これが芸劇だったら駄目でしたねぇ。

そんな今日のプログラム。管楽器スペシャル。

  • ヘンデル:組曲「水上の音楽」より(金五版)
  • K.ドップラー:アンダンテとロンド
  • R.シュトラウス:13楽器のためのセレナード
  • モーツァルト:セレナード第10番 "グラン・パルティータ"

金五、Fl&Pfのトリオ、木13。どの編成もプロのものを聴くのは初めてです。木管大編成って中途半端で微妙と思ってたんですが、プロのを聴いてそんなことないことに気付きました。金五も実はこんな良いものだったんだ、とか思いました。ドップラーはFlx2とPfのトリオですが、Flのリサイタルとかもっと聴きに行こうかなぁと思ったり。でも高いんだよなぁ。しかも私の苦手な変わった曲をやることが多いので、ちょっと…。うーん。かと言って、古典ばかりだと絶対寝る自信あるんですけどね。(–;;

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